2012年01月30日

3ヶ月ぶりの「CT検査」

今日は、前回の11月1日以来、3ヶ月ぶりの「CT検査」だ。

8時45分の予約だけど、
「15分前に放射線科受付に来て下さい」と書かれているので、
8時30分前に行く。

朝ご飯は絶食、水分の制限はない。

「造影剤による検査(造影CT)の説明・同意書」
という「同意書」に、家族1人の続柄と名前を書くようになっている。

本人の自筆とも何とも書いてないので、私が自分で、妻の名前を書いた。
これじゃダメなのかな? まあ、いいや。


その同意書の内容は、こんな感じ。
----------
造影剤は、診断を正確に行うために使用します。

●「造影CT」の必要性
「CT検査」は「造影剤注射」なしでも行えますが、
「造影CT(造影剤を注射したCT検査)」では
更に詳しく病気の診断ができます。

●「造影CT」の副作用と頻度
<軽症の副作用(5%以下)>
はきけ、嘔吐、じんましん、発疹……

<重症の副作用(0.1%未満)>
血圧低下、呼吸困難、ショック……
極めてまれですが<死亡例>もあります(40万人に1人程度)
----------

「0.1%」で「重症」って、結構危険な検査なのね。

今まで、まじめに読んでなかったけど。


CT検査なので、台に寝た状態で、
ドーム状の検査機器の中に足の方からウイーンて入っていく。

前回の検査結果では、腫瘍の固まりが3つに分かれていたので、
今度は10個くらいに分かれているような「念」を送り続ける。
どこに?

まあ、造影剤の注射の針を抜く時が痛かったくらいで、
特に問題もなく、10分くらいで終わりました。

良くなっていますように! 南無〜。


●前回のCT検査の記事

CT検査(11月1日)
http://vssuizo.blog.fc2.com/blog-entry-23.html

CT検査結果 出る(11月11日)
http://vssuizo.blog.fc2.com/blog-entry-26.html



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2012年01月25日

「がんに効く生活」 ダヴィド・S.シュレベール

「がんに効く生活」
克服した医師の自分でできる「統合医療」
ダヴィド・S.シュレベール (著)
渡邊 昌(監訳)、山本知子(訳)

2009年、日本放送出版協会 発行


著者は、31歳のとき、脳腫瘍(脳のがん)に侵された精神科医。

「食事・心のケア・運動」による「抗がん体質」メニューを導き出す。
自らその方法を実践し、がん発見から15年、
いまも現役医師として活躍している。

32カ国で翻訳され、世界中で100万部のベストセラーとなった。

この本は、他のブログでもすごく褒めてたし、
アマゾンの評価も高かかったので、すごく期待をして読んだのだ。

と、ところが、それがよくなかったのか、残念ながら、
私にとっては期待の割にはあまり面白くなかった。

私の嫌いな本のパターン
(ぶ厚い[370ページ]、訳本、登場人物がカタカナ)
というのもあるかもしれない。

といいながらも、感銘を受けたり、役に立つことは
たくさん書いてあった。

次はこの本の目次。

1章 統計や数字ではわからない、本当の「余命」
2章 がんの弱点を知る
3章 がんに効く生活──環境を知る
4章 がんに効く生活──効果のある食物
5章 がんに効く生活──心の力
6章 がんに効く生活──運動
7章 まとめ──作らない、育てない、あきらめない

この中で、<1章 統計や数字ではわからない、本当の「余命」>が、
10ページに満たない一番短い章だったけど、一番面白かった。

他の章は、今まで読んだことがあるゲルソン療法系(食事療法)の本と、
情報がダブっている部分が多かった。
(ガン対策の代替療法なので、
どの方式もだいたい似たようになるのは当然だろう)

ただ、他の食事療法には書いていない、決定的に違う、
抗がん効果のある食べ物があった!! それが、次の2点だ!!

・1日1杯の赤ワイン
・ブラックチョコレート(カカオ70%以上)

お────────────────────っ!!

ワインだって!! (^o^)
チョコレートだって!! ヽ(^o^)丿

また、これに関しては後日、書こうと思います。


さて、<1章 統計や数字ではわからない、本当の「余命」>で、
感銘を受けた文がこれだ。


「統計は情報に過ぎず、けっして宣告ではない」


「がんにかかり、その運命と闘おうとしたときに目標とすべきは、
 グラフの曲線のしっぽの先端(ロングテール)に達するために、
 自分にできるかぎりのチャンスを与えることなのだ」


ここでいうグラフとは、患者の余命を表す「余命グラフ」のこと。

横軸が、診断(余命宣告)を受けてから経過した月数、縦軸が死者数。
余命宣告から、どれだけの月数で、何人が死んだかを表す線グラフだ。

線グラフは山のような形、つまり、真ん中あたりが一番高くなっていて、
その左右に山の裾野が延びている。
特に右側の裾野は、延々と右に伸びている。
これがロングテール(長いしっぽ)だ。
右側の裾野は延々と続く。生きてる人がいるからだ。

余命宣告を受けても、生きている人がいるから、
余命宣告を受けてから経過した月数が、どんどん右に伸びる。
グラフが切れても、まだ数名は生きているのだ。

この右側のロングテールのことを指して、

「統計は情報に過ぎず、けっして宣告ではない」

と言っているわけである。
山の一番高い所が、頂点(中央値)として、そこが平均だとしても、
(例えば、<平均>余命8ヶ月としても)
統計上の平均は関係ないでしょ。統計は情報であって、平均値であって、
あなたはロングテールを目指せばいいでしょ、ということなのだ。

「がんの進行を正確に予想できる者などいない」

とも言っている。

ロングテール - Wikipedia
http://j.mp/xhyfcj


以下、私流に要点を抜粋 & 備忘録用にまとめてみた。

───────────────
がんと闘うための4つのルール
───────────────
・発がん物質のデトックス
・がんに対抗できる食生活
・適度な運動
・精神的な平穏

(デトックス (detox) とは、体内の有毒物・老廃物を排出すること。
健康法の1つで代替医療に分類される。detoxificationの略)


───────────────
GI値を考慮した食物の選び方
───────────────
(GI値はダイエットの概念かと思ったら、がん対策にも使えるのだ!
 意外なことで驚いた)

●GI値の高い食物(控えるか避けるべき食物)
精製糖、ハチミツ、ブドウ糖、
精白小麦粉、精白米、菓子パン、コーンフレーク、
ジャガイモ、
加工フルーツジュース、炭酸飲料など甘味飲料、
アルコール

●GI値の低い食物(好ましい食物)
ブラックチョコレート(カカオ分70%以上)、
玄米、タイ米、そば、
サツマイモ、ヤマノイモ、エンドウ豆、インゲン豆、
自然のままの果物、
レモン水、緑茶、
1日1杯の赤ワイン、
ニンニク、タマネギ、エシャロット


───────────────
世間に認知されるまでに、20〜60年もかかる
───────────────
1950年欧米諸国の男性の80%がタバコを吸っていた。
誰もが喫煙はまったく無害だと考えていた。

当時、ドールという博士は、肺がんの直接の原因がタバコであることを
はっきりと証明してみせた。
1日に1箱以上タバコを吸うと、肺がんの発症率は30倍高まるという。

しかし、英国政府がタバコに関する政策を実施したのは、
それから22年経ってからであり、
フランスの公共の場で喫煙が禁止されたのは、
57年後の2007年だった。

(はたして現在、証明されているのに、世間で認知されていないことが
 いろいろあるんじゃなかろうか?)


───────────────
抗がん効果のある食物リスト
───────────────
緑茶、ショウガ、ニンニク、タマネギ、トマト、大豆、
キノコ、海藻、柑橘類、赤ワイン、ブラックチョコレート

(本書では、20ページ以上をさいて、他にもいろいろ詳しく書いてある)


───────────────
運動
───────────────
50分のウォーキングを週3回。
(または30分を週6回)
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2012年01月21日

「白砂糖の害は恐ろしい」 甲田光雄

「白砂糖の害は恐ろしい」 甲田光雄
−これを防ぐために−
昭和47年 出版、人間医学社 発行

著者は、「甲田式食事療法」「甲田式健康道」で有名な医師。
少食、断食の本をたくさん書かれている。

この本は古くて、40年前に出版された本だ。

私は数年前に偶然にも同著者の、

「奇跡が起こる半日断食」
「長生きしたければ朝食を抜きなさい」

の2冊を読んでいる。
これらの本の影響で、4年前から朝食は食べてない。

最近は食事療法の影響で、
朝食に、りんご、ヨーグルト、もずく、既製品の野菜ジュースを
飲食しているが。

以下、私流に要点を抜粋 & 備忘録用にまとめてみた。


白砂糖は、
・カルシウムを奪う
・ビタミンを奪う
・過食で肝臓を悪くする
・過食で動脈硬化になる
・過食で心筋梗塞をまねく
・過食でガンの原因にもなる


肝臓は大事。
生きる人(Liver)と肝臓(Liver)と英語で同じつづり。

漢字にも「肝要」「肝心」という熟語あり。


白砂糖の代わりに、黒砂糖なら三倍まで許される。
なぜなら、黒砂糖は精白前の糖蜜に含有されているカルシウムや
ビタミンがある程度残存しているから、少し余計に食べても、
白砂糖ほどに害をこうむらない。

黒砂糖はカルシウムが多く、鉄分も少ないから骨の成長を助け、
貧血病の病人の食餌にしても効果があるといわれる。
また、硫酸カリ及び硫酸マグネシウムを含むので便通をととのえ、
虫下しの効果があるともいわれている。

黒砂糖は砂糖の中ではもっとも栄養に富み、われわれの健康を
害する影響が少ないと思われるので、家庭において出きるだけ
黒砂糖を使用されるようおすすめしたい。

しかしながら、
果物やハチミツ、黒砂糖ならかまわんだろうと毎日多量に食べていると、
糖分漬けになった血液が更に糖分を呼ぶということがおこり、
いつまでたっても、甘いものと縁が切れなくなってしまう。

タバコでもそうだが、禁煙はできても節煙は難しい。
禁煙と違って、節煙ではニコチンが体内に残っているから、
これが友を呼ぶのである。
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以下、ご参考。
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2012年01月20日

抗がん剤 11回目

今日は、抗がん剤(ジェムザール)11回目。

前回の診察で、
抗がん剤は3投1休(週1回投与を3週続けて、1週休み)じゃなくて、
1投1休(1週目に投与、2週目休み)にしましょう
ということになったので、
これからは、何クール何回目という書き方じゃなくて、
単に何回目という書き方にします。


今日のスケジュールは、こんな感じでした。

血液採取 → 診察 → 抗がん剤 → 薬局
12:30    13:00  13:30   14:30

血液の状態は次の通り。

白血球 :5500(2040)[9000−4000]
血色素量:10.6(10.1)[17.5−12.5]
血小板 :16.5(23.7)[40.0−13.0]
Ne(ul):4150( 986)[6000−1500]

( )は前回の値。[] は正常値の上限下限値。

白血球が前回2040 → 今回5500と、劇的にアップ!
Ne(好中球)も前回986 → 今回4150と3倍以上にアップ!
1週空いているので、状態がいいのだ。

しかも、白血球とNeは、共に過去最高値!!

いいぞ、いいぞ! 

さっそく、この前大金をはたいて買った
サプリメント群の効果が出てきたということじゃろう!

って、そんな急に、効果は出ないでしょ。

ま、そりゃそうかもしれないけど、
そういう風に考えれば、楽しいじゃん!


診察は、1投1休の確認と、
今日の抗がん剤は大丈夫ですねという話。(血液の状態が良いので)

それと、再来週の30日(月)にCT検査をすることになった!!

前回のCT検査は去年の11月1日だったので、
約3ヶ月ぶりだ。

前回(11月11日)CT検査時のブログ
広島 すい臓がん 闘病記(膵臓癌 お気楽ブログ) CT検査結果 出る
http://vssuizo.blog.fc2.com/blog-entry-26.html

こ、怖い! 不安だ! 少し期待もあるけど……。

不安というのは、前回よりも悪くなってるかもというのもあるし、
前回と同じような状態というのもがっかりだ。

前回より良くなっててほしい。がんが小さくなっててほしい。

前回は、放射線の全25回が終了してから、1週間後に撮ったものだ。

その時の主治医の話では、1ヶ月くらいすると、
もっと放射線の効果が出てくると言われたので、
また1ヶ月後くらいにCT検査をするのかと思ったら、
3ヶ月も空いてしまった。

前回は放射線のすぐ後だったので、8〜9割くらい小さくなっていたけど、
今回は3ヶ月後なので、どうなんだろう……。

何が怖いかというと、もし、大きくなってたとしたら、
もうこれからずっと大きくなり続けるということだからだ。

抗がん剤の3ヶ月が効いてなかったということだし、
なんといっても、3ヶ月間やってきた尿療法や代替療法が
あまり意味なかったということになってしまう。

うわー!! そう考えると、ぶち不安じゃー!!

がんが大きくなってたら、モチベーションがすごく下がりそうだ。


この前、書いたけど、伊藤勇さんの「自分を信じる」再掲。

本当によくなる よくなる
苦しくても、再発しても、見放されても
自分が原因(もと)の病気だもの
自分を信じ、絶対に、絶対に生きるんだ
自分で治し、明るく、楽しく、生き抜こうよ

きっとよくなる よくなる
落ち込まない、あきらめない、投げ出さない
一度しかない人生だもの
自分を信じ、絶対に、絶対に生きるんだ
自分で治し、明るく、楽しく、生き抜こうよ


印刷して壁に貼ろうかな。

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2012年01月16日

「ガン 絶望から復活した15人」 中山 武

「ガン 絶望から復活した15人」 
こうしてガンの進行・再発を防いだ!

中山 武(NPO法人「いずみの会」代表)
草思社 2007年発行


著者は、がん患者の会 NPO法人「いずみの会」代表。
著者自身も胃ガンの再発、「助かる確率は3万人に1人」と
宣告されるも、食事療法を中心に体質改善。
再々発なしに今日に至る。尿療法も併用している。

尿療法を公表している人で有名なのは、
俳優の故 森繁久弥さん。


以下、私流に要点を抜粋 & 備忘録用にまとめてみた。

───────────────
ガン対策の三本柱
───────────────
「いずみの会」が提唱している「ガン対策の三本柱」は、
「心の改善、食事の改善、運動」

「心の改善」が一番大事。心には治癒力があり、
その効果は絶大で、ガンを治す力の六割をしめる。

気(心)は血流を支配する。
ガンを改善するには、血液の流れをよくすること。
それには、まず心にストレスをためないこと。


───────────────
松井病院・食養内科
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東京都大田区「松井病院・食養内科」
「食養内科」は、食養生の第一人者 故日野厚先生が創設した、
全国の病院でここしかない施設。

「いずみの会」では、松井病院 食養内科の指導を基本にしている。


───────────────
冷え
───────────────
体を冷やすとガンの増殖を招く。
体を冷やさないことと、運動の目指すところは一緒。
双方とも「血液の流れをよくすること」が目的。

「ストレス」「疲労」「冷え」がガンを招く。

冷え性を治す。入浴時、特に下半身をあたためる。
靴下を3枚はく。ズボン下着用。

●「冷え性」とガンの関係
本書に登場する患者さんたちもほとんどが冷え性。
ガンと冷え性に何らかの関係がある。
冷え性は血行不良の状態。血行不良を放置すると、
全身の臓器が影響を受け、病気の元となる。
冷え性を改善することはガンを改善することにもなる。


───────────────
白砂糖と肉脂
───────────────
白砂糖は使用しない。ガンに甘味は絶対禁物。
リンゴ、バナナ、甘味があるトマトすら禁止。
白砂糖は体を冷やす。

肉や脂(コレステロール、中性脂肪)はガンの餌。


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詩 「自分を信じる」
───────────────
伊藤勇(一般の人)さんの詩「自分を信じる」から抜粋。
前立腺ガン 4期、余命三ヶ月から生還。

本当によくなる よくなる
苦しくても、再発しても、見放されても
自分が原因(もと)の病気だもの
自分を信じ、絶対に、絶対に生きるんだ
自分で治し、明るく、楽しく、生き抜こうよ

きっとよくなる よくなる
落ち込まない、あきらめない、投げ出さない
一度しかない人生だもの
自分を信じ、絶対に、絶対に生きるんだ
自分で治し、明るく、楽しく、生き抜こうよ

ずんずんよくなる よくなる
快食、快便、快眠で体質改善を
変身できるのは 自分だけだもの
自分を信じ、絶対に、絶対に生きるんだ
自分で治し、明るく、楽しく、生き抜こうよ


───────────────
よく噛む
───────────────
よく噛むことはアゴの運動だけでなく、全身の運動になる。
ガンおよび冷え性の改善と予防になる


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ガンになったらどうするか
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ただちに「心の改善、食事の改善、運動、民間療法(冷え防止を含む)」
を実行する。定期的に検査を受ける。

特に「ストレス」を避ける。
「冷え」も防ぎ、体によい民間療法をする。

もし手術をする場合、周辺や疑わしき臓器も切り取るような
「拡大手術」は拒否する。
手術後の抗がん剤は拒否する。

末期ガンを克服した人が大勢いることを忘れない。
痛みが出ても絶望しない。あわてない。
痛みは体を温めることで対処する。
「絶対治る」と信じて、痛み止めの薬を使用しながら、
冷静に治療を進める。

「勝ち抜く、生き抜く、死んでたまるか!」

心にはガンを治す力があるから、あきらめずに、
前向きな気持ちががんばろう

5年生存率が20%なら、
その20%に自分が入ればいいんだと考える。

●抗がん剤
「これで絶対に治してみせる」という強い決意が不可欠。
この闘う「気迫」が最も重要で、この前向きの力が血流をよくし、
正常細胞を活性化し、抗がん剤のリスクを凌駕する。
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